Naoko Okusa’s
”How to wear it ?”
SEPTEMBER 2020

人気スタイリスト大草直子さんの、
オススメアイテムやコーディネートをご紹介する連載企画


Vintage Straight
82501-kvm
¥21,000+tax

大草さん着用サイズ:24


how_to_wear_it

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ヴィンテージストレート。私、自分の誕生日会に着ていきました。そのくらい気に入っています。真っ赤なルージュのようなニットで、ドラマティックに。レオパードのバレエシューズで、小さなリズムをプラス。フラットでもバランス良くはけるのも、気に入っています♡
by Naoko Okusa


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THE LADY
860279-CBN
¥23,000+tax

大草さん着用サイズ:24


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カーボン紙のような、深い深いグレー。この色が影になるのか、THE LADYのシルエットなのか。すっごく脚が細く見える! 全体的に黒で統一して、シックにスタイリングしました。シルバーを効かせて、モードでクールな印象に。
by Naoko Okusa


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スタイリスト大草直子さんがおすすめするHAUNT別注のボトムスを、
コーディネートバランスと供にご紹介します。

#1 THE NINE

意外と新鮮!なアッパーハイツのダメージデニム。
もちろん裏に生地が貼ってあるので、素肌が見える心配とも無縁♡
こうしたやんちゃなデニムは、あえてきれいなブラウスと合わせて、
正反対のテイストをミックスさせると、「デニムに慣れた印象」になれます。

意外と新鮮!なアッパーハイツのダメージデニム。もちろん裏に生地が貼ってあるので、素肌が見える心配とも無縁♡ こうしたやんちゃなデニムは、あえてきれいなブラウスと合わせて、正反対のテイストをミックスさせると、「デニムに慣れた印象」になれます。


#2 THE STELLA

淡いグレージュは、新色のスチール。肌になじむ曖昧で新鮮な色、
オートミールのようなドライなベージュとコーディネートします。
全身がぼんやりしないように、黒のサンダル、そしてアースカラーを
集めたマルチバッグで、着こなしの輪郭を締めましょ。

淡いグレージュは、新色のスチール。肌になじむ曖昧で新鮮な色、オートミールのようなドライなベージュとコーディネートします。全身がぼんやりしないように、黒のサンダル、そしてアースカラーを集めたマルチバッグで、着こなしの輪郭を締めましょ。


#3 THE SHOE CORD

昨年も大活躍してくれた、ストレッチ入りのコーデュロイパンツは、
少しゆるっとはくと、今っぽい。ブーツカットのシルエットだから、
ショート丈のトップスと合わせると、「整ったバランス」に。
夏の終わりから冬まではける、ラフな素材感が魅力です。

昨年も大活躍してくれた、ストレッチ入りのコーデュロイパンツは、少しゆるっとはくと、今っぽい。ブーツカットのシルエットだから、ショート丈のトップスと合わせると、「整ったバランス」に。夏の終わりから冬まではける、ラフな素材感が魅力です。


#4 Liberty Roll Up

「男の子みたいな」ボーイッシュなロールアップデニム。
インディゴに続き、2本目です♡イメージは、少しモードなデニムスタイル。
リベットやファスナーなど、HAUNT別注のシルバーだから、
黒やフクシアピンクと合わせて、メリハリのある色合わせに。

「男の子みたいな」ボーイッシュなロールアップデニム。インディゴに続き、2本目です♡イメージは、少しモードなデニムスタイル。リベットやファスナーなど、HAUNT別注のシルバーだから、黒やフクシアピンクと合わせて、メリハリのある色合わせに。


#5 THE NINETY'S

THE EIGHTY’Sのウエスト位置を少し下げているので、
ハイライズがはきづらい人にぴったり♡ 
太もものわたり、ふくらはぎも適度なゆとりがあります。
新色のエトープ色は、スモーキーなカラリングが独特。
少し赤みのあるブラウンと合わせて、個性的な色合わせに。

THE EIGHTY’Sのウエスト位置を少し下げているので、ハイライズがはきづらい人にぴったり♡ 太もものわたり、ふくらはぎも適度なゆとりがあります。新色のエトープ色は、スモーキーなカラリングが独特。少し赤みのあるブラウンと合わせて、個性的な色合わせに。

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